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うらかたエンジニア
最終ログイン:1日前
システムエンジニア
30代前半男性
  • 本人確認 未登録
  • 機密保持契約(NDA) 未登録
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 0
継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:3,000円
  • 月単価:24万円
  • 1週間の稼働日数:週5日以上
  • 1日の稼働時間:3時間
  • 稼働時間帯:平日日中、平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

【稼働】

システム開発・サイト制作をお手伝いします!

ご覧いただきましてありがとうございます。 フリーランスのソフトウェアエンジニア、うらかたエンジニアと申します。 ぜひ個人サイトをご確認ください! 日々私が大切にしている信念や、個人的に開発したプロダクトを公開しております。 個人サイト:https://urakata-com.netlify.app/ クラウドワークスのURLも添付します。 開発実績は、契約時に直契約に移行しているので詳細な記載はございません。 https://crowdworks.jp/public/employees/5366358 IT業界歴8年、ソフトウェアエンジニア歴5年、フリーランス歴3年になります。 普段はWebシステムの設計・開発を中心に活動しています。 大規模案件ではSEとして基本設計から、中小規模案件ではPLとして要件定義から参画しています。 法人化を控えており、AI開発を中心に経験と知識を貪欲に吸収しています。 何事にも積極的に助力させて頂ければと思いますので、何でもご相談ください! 仕事で大切にしているのは「円滑なコミュニケーション」と「スピーディな開発」です。 元営業職として培ったヒアリング力で意図を正確に汲み取り、早期に成果物を提示してフィードバックを重ねるスタイルで、高品質なシステムを実現します。 【プロフィール】 ・29歳/男性 ・元大手メーカー法人営業 ・オーストラリアでのインターン経験あり(現地ブライダル企業) ・フロント〜バックエンドまでフルスタック対応可(インフラは軽度対応) ・メインは受託開発、サブではプログラミング講師やAIコンサルタント 【スキル】 ・PHP:5年 Laravel/Symfony(ECCUBE)経験あり。 アーキテクチャ設計、デザインパターンを理解し、堅牢な設計が可能。 PHP8系をメインに、7以前の環境にも対応。TSの知識を活かした静的記述も可能。 ・JavaScript:5年 非同期処理、axios、DOM操作を中心に幅広く対応。 jQuery中心の実務経験をベースに、以下のライブラリやフレームワークも習得済み ・Node.js:2年ほど ・TypeScript:2年ほど ・Anglar:1年ほど ・React:1年ほど ・Vue.js:1年ほど ・Java:1年ほど 【開発実績】 ・某大手テレビ局のC向けサービスの開発 PGとして参画し、UI改善やLINEアカウント連携部、送金バッチの改修等を担当。 ・中小企業向けCRMのMVP開発 SEとして参画し、既存システムのチャット機能の拡張を担当。 外部ユーザーとやりとりできるよう0からLINEWORKS連携の環境構築と実装を担当。 他、お話しさせていただく際にスキルシートを送付させていただき説明させていただきます。 【得意分野】 バックエンドの外部API連携(OAuth対応)。 システム特性に合わせた最適なトークン管理設計を得意としています。

出品サービス(2件)

職種・スキル

経験職種

資格・検定

  • AWS 認定クラウドプラクティショナー 取得年 : 2021年

  • AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト 取得年 : 2021年

  • ITパスポート 取得年 : 2021年

経歴

職歴

  • アイリスオーヤマ株式会社 2020年4月 2020年12月

    ・BtoB部署 LED事業部 / 社員 / 法人営業 2020年4月 2020年12月

学歴

  • 専修大学 経済学部経済学科地方財政専攻 / 学士 / 2016年4月 〜 2020年3月

    学生時代は「ゼミ研究」「オーストラリアのインターンシップ」に全力を注ぎました。 ゼミでは夕張市の財政破綻について研究し、当時の社会的要因と経済的要因を洗い出し、近年のインバウンド効果に着目したオリジナルな復興案などを、大学生研究発表会にて登壇し発表した。財務処理における要因が大きいところがあったが、学生なりに研究して数値の根拠を持って説明することができ、その習慣が今でも身についている。 インターンシップでは、全く英語が話せない中で、現地のブライダル企業にて顧客リストの整理事務を担当した。オーストラリアは移民国家なので、上司もチームも国籍がバラバラだったが、お昼には飲みにいったりレクリエーションを通じて仲を深めた。全く未知数な環境へ飛び込む勇気と、言語の壁を意識するより伝えたい気持ちを表現することの大切さを学んだ。