元No1キャバ嬢ゆり
「昼職のお給料だけじゃ、将来が不安で……」 そんな想いから始めたキャバクラの世界。最初は右も左もわからず、指名も取れずに泣いた夜もありました。 そこからLINE営業や接客を磨き、努力した分がちゃんと返ってくることにもやりがいを覚え、念願のNo.1に。 でも一番の宝物は、25歳年上のお客様と運命的な出会いをし、立場や年齢を超えて深く愛し合い、お付き合いした経験です。 目標を達成して夜の世界は引退しましたが、今は恋愛に悩む方の力になりたいと思っています。 私でよければ、あなたの専属パートナーとなって、一緒に好きな人と幸せになるための作戦を考えませんか?