神月 澪 (kanzuki rei)
恋愛、人間関係など
5月2日 電話鑑定待機致します
はじめまして。お会いできて嬉しいです♪ 神月です 復帰以前は自身のHPを立ち上げ鑑定をしていました 幼い頃から感が強く 人が感じにくいもの見えないものに疑問をもっていました。何故なら、他の人には感じ見えない。私は見て感じ、 おかしな発言をしていたから。 今は亡き祖母が この子おかしなこと言ってると母に問い合わせていたようで、母は。。自分のこどもなので、この子感受性が強いのよ。 と平然としていたとか。。。 ここから、少し長くなるのですが私が鑑定師になった経緯少しを書きました。興味がある方は読んでみて下さい。 日々見えないものなど頻繁に見えていたのですが 一人っ子だった私は一人で遊ぶのが大好きで、よそ様の軒裏にはいったりして探検する日々。私が小学校1年ぐらいだろうか、真夏のとても暑い日。家と家の間に入って探検しいていたその時、人間の瞳のようなものが地面に。なんだ?と近くに寄った瞬間、時間が止まった、ぴったっと音も景色も止まった瞬間、辺りがグルグルと回りだした。 なのだがそこに落ちている瞳だけがこちらをそっと見つめた。そのいでたちは白い眼球に青が混じった瞳。その裏側には黄色や赤、青の血管のようなものが。私は怖くなってその場をものすごい勢いで離れ、帰宅した。何事もなかったように。。 その年の夏は母と祖母、私で、箱根に旅行に行った東京駅だろうか ターミナルに向かって祖母と手をつないで歩いていると、先方から片目を髪で隠した老婆が私の横を音を立てずに通り過ぎて行った。なんだかその老婆か気になり振り向くと、片目がないのだ 一瞬時が止まった。 老婆は一瞬笑みをこぼしたように見えた。ねぇねぇ見て、と祖母に指さして伝えた時のは老婆の姿はなかった。それから私は高校生になり相変わらず見えないものに遭遇していた。 この時代に本屋で売っているタロットカードを手にし見えない力との融合が始まった。 時は過ぎ結婚、出産 離婚。26才で2人の子持ちのシングルになった昼夜仕事をしても家計は厳しいばかりその時に仲の良かった占師に進められて占師に。 その時が10年前一度辞めた陽月の原点である自分のサイト。 屋号、オーディンの瞳。瞳はあの夏見た瞳のこと、オーディンとはあの日すれ違った老婆の事。オーディンは自分の片目と引き換えに知恵を得たと。私はあの夏に見えない力、知恵を授かったのかも。
霊感 霊視 経験年数:13年
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