
平日の日中(10:00〜15:00頃)、夜は1...
本番で力を出せないのは、才能や性格の問題ではありません。 身につけられる「スキル」の問題です。 緊張したときの呼吸、ミスのあとの切り替え、自分への声かけ、注意の向け方。 こうした心理的スキルには、勉強やバッティングと同じように「やり方」と「コツ」があります。知らなければ使えませんし、知っているだけでも使えません。 だから僕のサポートは、次の3つのプランをご用意しています。 1. 聞く 選手が今どういう状況でどんな課題感をもっているのか?を整理します。 2. 教える その子の状況に合う心理的スキルを選び、使い方とポイントを具体的にお伝えします。 3. 一緒に練習する その場でやってみて、練習や試合のどの場面で使うかまで決めます。 情報があふれる今は、「緊張したらこうするといい」という答えはすぐに見つかります。けれど、自分に合うものを選び、使える形にするのは一人では難しいものです。そこを一緒に進めるのが僕の役割です。 保護者の方には、ご家庭での声かけや見守り方もあわせてお伝えします。 ■経歴(2026年10月現在) ・スポーツ心理学を学び、現場歴10年以上 ・全国大会優勝経験のある中学野球チームで専属メンタルトレーニングコーチ ・小学生選抜チームへの出張指導 ・チーム専用の動画コンテンツ・サイトの制作と提供 ・指導者・保護者向けオンラインワークショップ講師 ・これまでに200人以上のジュニアアスリートを指導 専門は野球ですが、競技は問いません。 ■こんなお子さん・保護者・指導者の方へ ・練習ではできるのに、本番になると固まってしまう ・ミスをすると、ずっと引きずってしまう ・緊張への対処法を調べたけれど、何をすればいいかわからない ・「メンタルが弱いから仕方ない」と感じている ・子どもにどう声をかければいいかわからない セッション終了後には、ポイントとご家庭でできることをまとめたレポートをお渡しします。 お気軽にご相談ください。

by シンプリストやまだ@書く副業
16日前
