makoto sound
サウンドセラピスト 真琴 仙台出身。幼少より慣れ親しんだピアノの音色をセラピーに活かしてきました。東日本大震災の後、自身と同じ名の楽器『真琴』に出会いにより、心とからだ、魂へ響く癒しと浄化を体感。この楽器を使い「もっと深く目の前のかたとつながってゆける」と直感し、不登校、シングルマザーといった自身の様々な経験をもとに起業。同時に被災地や神社仏閣で、魂を癒すための奉納演奏もスタート セッションは「真琴」と「ピアノ」の演奏により、心身のネガティブな波動を癒しの音の周波数により新鮮な波動に入れ替え定着させる、独自のサウンドセラピーを確立。 心、体、魂を癒すことを目的とします。 真琴は音の波動を体内へ穏やかに流す細胞レベルでのセラピーセッションで、静かな波のように体内へ流れて底まで届きます。 幼児から年配の方々まで幅広く安心してでき、大自然の中にいるような場を心地よくするリラクゼーションとしても好評を得ており、セラピスト、カウンセラー、サロン経営者がたにも人気があります。 定期的にサウンドセラピーのセッションおよびソロコンサートを開催してきたましたが、新型コロナウィルスによりリアル活動停止を余儀なくされたため 活動の場をFacebookライブへ移し、自然をテーマに即興演奏をする『癒しのライブ配信』をスタートさせました。 2022年7月現在、そのフォロワー数は11万人を超え、様々な環境で「こころとからだの苦しみが癒されない」そんな方々へワールドワイドで癒しの音への支持が広がっていいます。 サウンドセラピーは「こころ」と「からだ」を繋ぎます。 奥深くの自分と向き合う「心とからだ」を整えていきます 自身が整い心地よく生きていけるように、 ライブ活動、セラピーセッション、奉納活動などを続けてます。