こんにちは!
アストラエイミーと申します。気軽にエイミーとお呼びください(^^)
さて、私は学生の頃から社会人数年間まで社交性不安障害の赤面恐怖症でした。
赤面をみられたくない気持ちから段々と対面が苦手になり、会食恐怖症をも発症し人との食事中に手が震えるかもしれない…という恐怖にも苛まれていました。
その頃仕事中でも特定の動作中に手が震える様になり当時は、
『赤面恐怖症』『手の震え』『会食恐怖症』
の3つに思い悩み過ごしていました。
そんな中、実家に帰り親の介護や家事、職場のストレス、当時お付き合いをしていた方との度重なるトラブルや不義理な対応からか、人を頼る。人を信じる。という事が分からなくなり、
『過呼吸』
『文字が頭を滑り理解できない』
『言葉が頭をすり抜け理解できない』
『毎日涙が止まらない』
『喜びの感情が無くなる』
など、適応障害のような経験もいたしました。
今では自分のペースで幸せを感じられるように調節しながらのんびりと過ごすことが出来ています。
ただ、そこに至るまでには
・人の優しさ、労り、思いやりに触れる事ができた事
・自分を好きになる行動を繰り返そうと努力した事
・休む選択肢を取れた事
などの自分の意思のみならずご縁の力もあったと強く感じております。
その様な経験をしたからと人を救う事など出来ると思ってはいませんが、、その様な経験をしたけど今は特定の症状に悩まされていないから君も絶対大丈夫!笑
と、根拠のない後押しならする事が出来ます。
貴方の暗闇に小さな火を灯せたら私も嬉しいです。