yoko satou
京都料理の調理場に、61才で入りました。 すぐ、包丁を持たせてもらって、 出汁の取り方、ご飯の炊き方から習い、 常に、まな板と包丁は、きれいに整えておくこと シンクの中の汚れものは、すぐに洗ってきれいに することを徹底していくと料理の効率が格段に 良くなることを学びました。 また仕込みを覚えて、料理の時間が、3倍 早くなりました。毎日の料理に頭を悩ませている 方に、ぜひお伝えしたいと思います。