ゆるふわ・線画タッチで日常の風景や動物を描くのが得意です。イラスト全般のお仕事を募集しています!
はじめまして。
mkpengin(エムケイペンギン)と申します。
様々な職種を経験し2019年に50代でフリーランスになったスローステップのイラストレーターです。
「幼少期」
小さい頃は泣いてばかりいる子どもでした。
初めて漫画を読んだのは小学3年生「漫画って面白い、楽しい、ワクワクする」と漫画が大好きに!4年生の頃「将来の夢は漫画家」といった内容の作文でコンクールの学級代表に選ばれました。
今思うと漫画家というより絵を描くのが好きだったんですよね。
「学生時代〜」
「アニメ・漫画・小説」が大好きな完全インドア派
それから時は流れどうやったら漫画家になれるのか分からずいつしか「漫画家になる」という夢を忘れて普通に仕事をし、結婚、出産、と時をへて夢なんて忘れていきました。
「再婚後」
ひょんな事からブログを始めブログに添えるイラストを自分で描いてみたくなりデジタルイラストを始める。すっかり忘れていた感覚が戻ってくる。
ブログに「イラストが素敵」「上手」などコメントを頂くように。
「何かしたい!」
末っ子の出産後に夢が突然蘇り某猫雑誌に4コマ漫画を応募→結果は落選
その後漫画ではなくイラストメインに。それからSNSなどで情報収集しアシスタントのお仕事に応募一コマですが背景を描かせて頂き初めて「イラストでお金を稼ぐ」体験をしました。
「スキル」
SNSで情報発信されている方々の影響を受けAdobeのIllustratorを学びながら、私の好きなイラスト(心が動かされる)はカラー設計されている事に気づく。それから配色を学びデザインも必要な要素だと考えこちらも継続して勉強中。
「イラストの先に」
学会のポスターイラストを描かせて頂き作業療法士が年齢に応じた関わり方を階段(成長)で表現「イラストで貢献ができた」と実感した出来事です。それから「他者貢献とは」私に何ができるのか考えるように…
「貢献できること」
・ふわっとゆるい、けど、ゆるすぎないタッチ
・ちょっとオシャレにみえる色使いで。
ふわっとしたタッチは「癒しや親しみやすい印象」を与え、ゆるいタッチは「安心感」「重いテーマも重くなりすぎない」といったメリットが、こういった印象を持たせたいと思う方に寄り添えるイラストを描いていこうと思います。
長いながい「自己紹介」読んで頂いてありがとうございました。