音楽から右脳を強制的に働かせ、
共感覚を使う音楽療法の応用で復帰愛も動物との対話も叶えてきた
ライアハープの音波動を使いあなたの右脳を強制的に働かせ共感覚、潜在意識と繋がると色や形が不思議と見えてきます。言語は左脳認知領域、音楽は右脳認知領域です。音楽を使うことで直観力と繋がる右脳を強制的に覚醒させていきます。右脳の記憶は左脳に比べ
1000倍とも言われており、絵や音楽、直観力、非言語領域に使うことに長けている脳です。
失語症の方が歌が歌える事が多いのは
言語野である左脳のダメージにより失語となっても、音楽で右脳を強制的に使うと歌だと歌えるのです。
海外ではこの力は理学療法に使われています。
私は動物のレスキューを1500頭近くしてきましたが、
動物との対話、直感力、あらゆる願いの引き寄せを、言語ではなく音楽療法を使い右脳を強制的に働かせたり脳波をシータ波に保つことで現実化してきました。
よく懐かしい音楽を聴くとその頃の思い出や季節が蘇り、自分の感覚までもがその頃の状態に戻っていることがあると思います。音楽療法では回想法といって音楽から懐かしい記憶を呼び覚まし、認知症ケアにも使われています。
復活愛など懐かしい感覚を相手に呼び覚ましたいときにもこの認知症ケアで使われる回想法を応用したテクニックを用いることができます。
(ただしこれは本当に上級です。まずは音楽療法を身につけることです。真剣に学びたい場合はご相談ください)
『ココナラでできる範囲』は
•音楽波動を使った感情感覚の書き換え
•音楽波動から、あなたの持つ共感覚をみつけ願いの引き寄せをするワーク
•備わっていない美徳を右脳に備えるワーク
となります。