学校のこと、子どものこと。 一緒に考えます
はじめまして。おまりです。
プロフィールをご覧いただき、ありがとうございます。
私は約15年間、小学校教員として、子どもたちや保護者の方々と向き合ってきました。
現在は教員を退職し、2人の子どもを育てながら、在宅で文章を書く仕事をしています。
【学校のこと、子どものこと。一緒に考えませんか?】
「朝になると、子どもが学校に行きたがらない」
「学校に行けない日が増えてきた」
「発達特性のある子に、どう接したらいいかわからない」
「担任の先生に、どう相談すればいいの?」
「誰かに話を聞いてほしい」
そんな悩みを抱える保護者の方のお力になれたらと思い、ココナラでの活動を始めました。
■ 子ども一人ひとりに向き合ってきました
教員時代には、不登校や登校しぶり、別室登校のお子さん、発達特性のあるお子さんなど、さまざまな子どもたちと関わってきました。
放課後に登校したお子さんと好きな活動を楽しんだり、別室で過ごすお子さんのところへ足を運んだり。
「学校に来られたかどうか」だけでなく、その子が安心できること、好きなこと、できるようになったことを大切にしてきました。
保護者の方とは、家庭訪問や電話などを通して、学校での様子や小さな成長を共有し、一緒に次の一歩を考えてきました。
■ 親としての気持ちも大切に
私自身も、2人の子どもを育てる母親です。
子育ては、思うようにいかないことの連続ですよね。
教員として子どもたちと向き合ってきた経験に加え、親としての迷いや不安も大切にしながら、お話を伺いたいと思っています。
■ こんなご相談をお受けします
・不登校、登校しぶり、別室登校
・発達特性のあるお子さんの学校生活
・家庭での声かけや関わり方
・担任の先生への相談や学校との連携
・子育ての不安や、誰かに聞いてほしい気持ち
子どもは一人ひとり違います。
だからこそ、決まった正解を押しつけたり、「こうすれば必ずうまくいく」と約束したりすることはしません。
まずは今の状況やお気持ちを丁寧に伺い、一緒に考えていきたいと思っています。
「こんなことを相談してもいいのかな?」というお話でも大丈夫です。
どうぞお気軽にお声がけください。
※学校現場での経験に基づく相談です。医療的な診断・治療や心理療法は行っておりません。