□ 青山 濯土(あおやま・たくと)
平成10(1998)年、東京都稲城市生まれ。東京都青梅市在住。中学受験に失敗して一般公立の中学校を卒業後、ちょっとだけ賢い某都立高校に入学・卒業後、大学受験などは全然やらずに逃げて、建設業の職人、消防設備士、交通誘導警備員、文藝春秋本社の警備員などを経て、現在は某都内スポーツ競技施設の設備保守管理職に従事。いわゆるギフテッド型ADHD(および、若干のナルコレプシーの傾向)の診断を受けてはいるものの、子ども時代の子どもの勉強は一瞬だけそれなりにしたが、大学受験などは全然ちゃんとやらなかったため、現在は大人の学び直しに取り組んでいる。宗教と親和性の高い家系に生まれ、宗教的な家庭で生まれ育った宗教2世だが(詳細は本編参照)、過去には当該新興宗教とあまり仲のよくない文藝春秋本社の警備員にも従事したが、それでもべつに家族とは絶縁状態などではない。あるいは、支持政党や外交や政治的意見等も両親とは異なるが、そのために親子絶縁状態などではない。家族じゃなくても、政治的な信義・主張の対立と人と人との関係は、ある程度は切り分けて考える人。東京都在住。2025年11月より、出版処女作となる初のマンデラエフェクト専門書 「The Window of Opportunity マンデラ効果への道標 ~超極秘Xファイル~(ISBN:979-8275455823)」を上梓しました。Amazonでお買い求めください。皆様の忌憚のないご意見・ご感想をお待ちしております。転職回数が多く、江戸時代の言葉で言うところの「与太郎」であり、したがって本書はすべて「与太話」であると言えるのだろう。