潜在意識ナビゲーター     Ryuka
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潜在意識ナビゲーター
女性
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潜在意識ナビゲーターの Ryuka(リュカ)と申します。 私が潜在意識の概念を知ったのは 初期のYouTubeでした。 30代で一人暮らしを始めたきっかけに テレビの無い生活にシフトしたため、 家時間の娯楽は、書籍(ほぼ漫画)かYouTubeでした。 当時の動画のクオリティーは、画面にテロップが 出て上にスクロールしていくだけの簡単な編集で、 動画と言えるのか曖昧なモノでしたが、そんな中に 「 人は考えている事が現実になる 」というプロセスを伝えているスクロール動画と出会います。 何故か気になり 「試すのはタダだからな」と 半信半疑で実践していく事になります。 当時の私は、人生の中で大きな山場を越え、 新たな生活に踏み切ったところでした。 接客業に長く従事しており、地元の田舎のレストランから都会のレストランに転職をして、 今までとはレベルの違う世界に身を投じました。 毎日プレッシャーに押し潰されながら 懸命に働く最中、ふと思い出したんです。 「あっ!願いが叶ってる途中だ!」と。 何故ならば、私がかつて願ったことに 「三ツ星レストランで働いてみたい」という願望があり、知らずして入ったそこは三ツ星レストランの系列店だったからです。 そして数年後、本店である三ツ星レストランの建物と繋がっている系列店に異動となり、わたし的には 「願望 実現 完了!」となりました。 なにせその三ツ星レストランは、階段での上下移動が多く、私は人生の最大の山場とは別に お腹を切る手術をしていたので、 「体力的に無理の無い職場で」と潜在意識に お願いしていたからです。 願望成就したと気が付いたら、私の「魂」は とても喜んでいました。そうなると速いのです。 「そろそろ前のお店に戻りたいなー」と願望を上げた2日後に、統括マネージャーから 「来月○○店に戻ってもらえる?」と言われたり、 「○○店で働いたこと無いから行ってみたいなー」 と思ったらクリスマスのヘルプに抜擢されたり 自在すぎて「これ、みんなやったら!?」と 私が好きな人達には伝えていました。 思い返せば、20代の恋多き時期は 好みの異性の引き寄せが数多くありました。 少年ジャンプの「スラムダンクの仙道」が好きな時は そっくりな男性がバイト先に赴任してきたり、 「窪塚洋介」さんが好きな時は本人より整っている 「窪塚洋介の上位互換」な男性が同僚になったりと 面白かったです。最近では 「やっぱりシティーハンター冴羽獠が殿堂入り♡」と 気付いたらすでに近くにいました(驚愕) 私達はこの様に無意識で願望を打ち上げています。 それが重たい波動のものか、軽い波動のものかで 現実化して教えてくれているだけなのです。 幸せな引き寄せは、貴方にも「必ず」出来ます。 まずは現状に浸って重たくなった波動の周波数を変えるため、貴方の心地良さ、安心感を取り戻します。 お気軽に、実験しにいらしてください☆

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