Hirota Kenji
33歳でサラリーマン辞めて2年の世界放浪後、36歳からカメラマンで活動しています。千葉県の金谷で田舎暮らしをしながら押し寄せる加齢と共に、旅と写真で風の吹くまま生きてまいります。