Kang Onni
2021年12月までエミレーツ航空で働き、退職した現在は『エミレーツ航空に就職させる』ことに特化した指導を行っています。 実際に私がエミレーツ航空に在籍していた経験があることも実績のひとつですが 実は既卒でファイナルインタビューに2回挑戦して内定を勝ち取りました。 今では海外在住・3か国語話者・大企業出身という肩書で才女と呼ばれますが ぶっちゃけ私の指導があれば、誰でもこの肩書を手に入れられます。 エミレーツ航空に合格すればドバイに住むことになりますし、日本語と英語の2か国語を話す必要があり、エミレーツ航空に就職すれば、私と同じ肩書が得られます。 そのためにはまず私の指導で以下を爆上げすることが内定に必須な条件となります。 ✔エミレーツ航空採用合格レベルの英語力 ✔集団面接で他人と差をつけるための差別化ワンポイント(95%以上が出来てないとってもシンプルだけど圧倒的に印象を残せる技) そして、<合格した受講生限定>渡航サポートも無料でお付けします。 会社はいつも日本人の採用を積極的に行っています。 その理由は、日本政府が【6人以上の日本語スピーカーを乗務させること】と設けているのでどの人種よりも日本人の確保に努めています。 更に、日本人客室乗務員は比較的5年以内に退職する人が多いので慢性的に人で不足。 2020年コロナで解雇されたクルーが8000人+退職する客室乗務員の数を合わせるとかなり人手不足が目立つエミレーツ航空。 日本語スピーカーのあなたは、今が入社のチャンスです。 海外ODに参加できない(渡航がしにくい)ので、日本で行われるADで勝ち抜かないといけません。 私は海外のODにもCVを持参して参加しましたが、その経験から申し上げると東京/大阪ADは ファイナルインタビューに約30人進めているのでかなり合格しやすい印象です。 落ちてしまう原因を知らなかったり、面接対策不足で不合格になってしまうと、 最低6か月の期間を空けなければ次回の応募が出来ません。 私も経験しましたが、この期間ほどもどかしいものはないです。 特にコロナの影響で、海外に住める&旅行出来る仕事はパイロットや客室乗務員以上にありません。 あなたの夢が『海外で生活すること』『世界を旅行すること』なら迷わず 成功者から“最短ルート”で合格するためのノウハウを得るべきです^^