○経歴
•大手予備校で小3〜中3の数学、理科を指導
•家庭教師;小6高2,3を指導
○自己紹介
塾講師、家庭教師を4年ほどしてきました。その中で様々なお子様や保護者様に出会ってきましたが、
「頑張ってるのに中々学力が伸びない」
「うちの子は人より物覚えが悪いのではないか、、?」
といった悩みをたくさん見てきました。
実際、教える側としても明らかに子供によって物覚えが違うのです。
そこで出来る子と出来ない子は何が違うのか分析してみた結果ある事がわかりました!
それは「理解の構築の仕方」が違うと。
どういうことかというと、
例えば、自分の子に趣味に関して聞いてみてください。
すると流暢に趣味について話してくれると思います。
一方で苦手科目に関して最近何を習ったか聞いてください。
おそらく、言葉につまりながら教科書に書いてある事を思い出しながら話すと思います。
この二つこ違いは、前者は「理解」をしていて、後者は「暗記」している。だから前者に関しては自分で考えて話す事ができて、後者はただの文字として覚えた言葉を発しているだけの状態になるのです。
で、出来る子は多くのことに対してこの理解の構築を行っているから成績が上がるのです。
そこで私はただの暗記ではなく「理解の構築」に重点を置いて指導していき、お子様の成績向上の手助けをしていきます!