Studio Rough Style
基本的に、起きている時間であれば対応可能ですが...
これまでに正社員として就職した経験がなく、大学卒業後は「プロボクサー」を10年、選手引退後は「起業」を志して、インターネットビジネスの世界にどっぷり浸かってきました。 現在は3つの事業を行っています。 趣味は国内旅行で、最も好きな場所は宮古島です。 とはいえ、温泉も大好きで、寒い時期はパソコン片手に各地の温泉を巡っています。 と、いわゆる「自由なライフスタイル」を私が構築できているのも、インターネットビジネスと出会うことができたから。 ・・・。 2010年、私はプロボクサーを引退した後、次の人生を模索していました。 「カネなし、知識なし、スキルなし、人脈なし、社会人経験なし…何もないこのオレが、この先どうやって食っていこうか…」 フリーターをして食いつなぎながら、とにかく模索しつづけていました。 とはいえ、他人の決めたルールの中で生きることに、人一倍窮屈な感情を抱いてしまう私の中には、「就職」という選択肢は皆無でした。 幼少期から「自分の人生を自分で好きなようにデザインして生きたい」という一貫した価値観で生きてきた私にとって、「就職」という選択は、正反対の道だと考えたからです。 何かしらの事業を自分でやりたいとの思いだけはあったのですが、何をやったらいいのかわからない。 そんな中、インターネットビジネスの存在を知ったのです。 業界参入のきっかけは、ネット上に蔓延っている「景気のいい話」に惹かれただけの軽いノリでした。 しかしながら、インターネットビジネスの世界を知れば知るほど、大いなる可能性を感じはじめ、徐々にのめり込んでいくようになり、数多くの失敗を重ねつつも、少しずつ結果を残せるようになっていったのです。 この自らの経験から、このビジネスが多くの人を救えると感じた私は、現在「ライフデザインコンサルタント」として活動しています。 ・・・。 思えば、私の人生における「信念」は、ずっと一貫しています。 「この世に生きた証(あかし)がほしい」 ・・・。 ボクシングに命をかけたことも、インターネットビジネスにハマったことも、生きた証(あかし)がほしいからこそ。 「オレはここに生きている!」と。 私が生きたことを証明できるのは、私に関わった方々だけです。 私がこの世を去るときに、いったい何人の方が、私との別れを惜しんでくれるだろう…。 それこそが、私がこの世に残した「価値」のバロメーターだと考えているのです。 私に関わった方々が私に対して抱く「感謝の量」こそが、まさに、私がこの世に残した「価値」だと。 私はたくさんの「ありがとう」に囲まれて生きたい。 だから私は「ライフデザインコンサルタント」という肩書きを、自らに課せられた使命だと感じているのです。 私はいつ日かこの世を去るときが訪れても笑っていたいと望んでいます。 この先も今のまま「ありがとう」に囲まれた人生を送っていけたら幸せです。
マーケティング / Web広告運用 経験年数 : 10年
マーケティング / コンテンツマーケティング・SEO 経験年数 : 10年
コンサルタント / IT戦略コンサルタント 経験年数 : 4年
ライフスタイル・その他 / スポーツ選手 経験年数 : 10年
あ、常識とかいいんで、とりあえず自由ください。 2022年6月