あみぷー
朝8時起床
初めまして、あみぷーと言います。 私のことをこちらで話させていただきます。 私は物心がついた時、パチンコ屋さんの住み込みで両親が働いていました。夜中になると1人残され、起きたら真っ暗な廊下の御手洗に1人で行かなければならない状態…話も相手もしてもらえる状態ではありませんでした。 5歳の頃には親の愛情というものを諦めました。 両親が嫌いになったのです。 そして、父親違いの姉と兄が居ることを教えられ、兄は優しくいつも相手をしてくれました。 ですが姉が連れてきた彼氏が、ヤクザ紛いな方で夏休みも遊びにも行けず、母親からは理不尽に怒られ、髪を引っ張られ、邪魔だと蹴られ、父親にも叩かれていました。 両親が離婚をして、母に連れられましたが、叩いたりなどはいつもどうり…母には鬱病があり、夜は死のうとしたり、「お前なんか産むんじゃなかった」など、暴言の数々を浴びせられながら、小学六年生になりました。 あることがきっかけで、男性恐怖症になり、人が怖い…という気持ちが強くなり、ビクビクしながら生きてきました。 男性恐怖症がマシになり、話すこととかも出来るようにはなりましたが、裏切りや、扱いが酷いこともありました。 誰にでも辛いことも悲しいことも色々あると思います。 本人でなければ、どれだけ辛いことも苦しいことも大きいか小さいかなどわかりません。 それは決して、決めつけるつもりはありません。 その人の心のコップの大きさは違うのですから… だからこそ、私は皆さんの心が少しでも前に向けるよう…手助けをさせていただきたいのです。 少しでも貴方の心に光が灯るように…