斉藤あきひさのカバー画像
斉藤あきひさ
最終ログイン:7日前
自治体・地域イベントMC / 企画伴走
30代後半男性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 0
スケジュール

【稼働時間・ご連絡について】

硬い場を誰もが話せる空間へ。自治体・地域イベントの企画進行を、実務と盛り上げの両面で伴走します!

【「ただの司会」ではなく、地域の「熱量」を形にするパートナーとして】 はじめまして、斉藤あきひさと申します。 ページをご覧いただきありがとうございます。 私は現在、宮崎県を拠点に「地域活性化」と「コミュニティ形成」の現場で、企画ディレクター兼MCとして活動しています。これまで自治体や地域企業様と共に、数多くのイベントやプロジェクトをゼロから作り上げてきました。 私の最大の強みは、単に台本通りに進行する「司会」ではなく、企画段階から関わり、参加者の心の壁を溶かして「場を温める」伴走型の進行です。 ● こんなお悩み、ありませんか? 「自治体のイベントはどうしても硬い雰囲気になりがち……」 「一方的な発表で終わらず、参加者同士の対話や交流を活性化させたい」 「ハイブリッド開催を検討しているが、現場と画面越しの温度差が心配」 「地域の文脈を理解し、住民や関係者と目線を合わせて話せるプロがほしい」 これらは、私が現場で最も多く解決してきた課題です。 ● 斉藤あきひさが提供する「3つの安心」 1. 参加者の緊張を解く「場作り」の技術 コミュニティマネージャーとしての経験を活かし、開始5分で会場の空気を柔らかくします。乾杯の音頭からワークショップのファシリテーションまで、参加者が自然と発言したくなる空間を演出します。 2. リアル・オンライン・ハイブリッドへの柔軟な対応 最新の機材知識と配信経験を活かし、どのような開催形式でもスムーズに進行します。オンライン参加者が「置き去り」にならない、一体感のある進行を得意としています。 3. 地域に寄り添う「伴走型」の姿勢 「当日の司会だけ」で終わることはありません。事前の打ち合わせから、企画の意図や地域の背景を深く理解し、主催者様の「想い」を代弁する言葉選びを徹底します。 ● 主な実績・活動 ・自治体主催の地域活性化プロジェクトにおける定例会・イベント進行 ・地域コミュニティでのイベント企画・MC ・オンラインとオフラインを融合させたハイブリッド型イベントの司会進行 ・ゲスト登壇形式でのフリートークやインタビュー、トークセッションのファシリテーション 「このイベント、斉藤さんに頼んでよかった」 そう言っていただくことが私の最大の喜びです。 PRイベントから、ビール片手のカジュアルな交流会、さらには複雑なハイブリッド配信まで。 地域の「声」を拾い、次の一歩に繋がる場を一緒に作りましょう。 まずはメッセージにて、お気軽にご相談ください。 あなたの想いに、全力で伴走いたします!

出品サービス(1件)

経歴

職歴

  • 株式会社トレジャーフット 2022年2月 現在

    ・地域共走部 2022年2月 現在

    2022年2月〜2024年12月: 正社員として、地方自治体オンラインファンコミュニティの立ち上げ・運営、自治体連携イベント(PR・移住・関係人口等)の企画進行を統括。 2025年1月〜現在: 業務委託)として契約を継続。 引き続き、官民連携イベントのMC・ファシリテーションを専門領域として担当。

  • クックマンブラザーズ株式会社 2014年8月 2017年12月

    ・生バンドカラオケ事業部 / 店舗運営責任者・エンターテインメントMC 2014年8月 2017年12月

    新宿歌舞伎町にて「生バンドカラオケ」業態の店長として従事。 延べ数百ステージに及ぶマイクパフォーマンスとライブ進行を経験。 予測不能なライブ現場において、老若男女あらゆる客層を巻き込み、一体感を作る「場作り」の基礎を徹底的に叩き込む。

学歴

  • 拓殖大学 外国語学部 英米語学科 / 学士 / 2009年4月 〜 2013年3月

    在学中はビジネス英語・英米文学等を専攻。イギリスへの短期留学を経験し、異文化コミュニケーションの基礎を習得。