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幼少期より、まるで何かに導かれるかのような不思議な道を歩んできました。白昼、別世界の社かと思われる場所を歩かされることもありました。時空を曲げられたかのような、不思議な1時間の喪失(空白の1時間)を家族全員で体験でしたこともあります。自身の過去世と思われる夢を幾度となく見せられました。 そのような不可思議な体験の数々、何某かの見えない存在、縁、運命、人とはいったいなんなのかといった問題を突きつけられるような、これまでの歩みがあります。 「そういう体験は、秘め伏せておきなさい」と、幼少期より家族から言われる中で、見えない存在とは、人とはなんぞや、運命とは、人生とは、心とは、占いとはなんぞや、と考え学び続けてきました。そして私の役目に辿り着きました。 私の役目は、あなたが何故この世に生まれることになったのか、一生をかけて学ぼうとしていることはなんなのか、をお伝えし、これからの...