龍とオタクが大嫌い、お姫様が好き
コンサルティング、キャリアコンサルティング、人事の経験があります。
コーチングなど、人の個性を伸ばし、育てることが得意です。
素敵な紳士淑女の皆様とお会いできて光栄です。
子供の頃からスクールカーストが高いというか、騒ぐタイプのギャルが多かった平成ゆとり世代ですが、カーストが高い…というか、どっちかというと「芦田愛菜」のようなポジションの多い子でした。よく読書をしていても、それが原因で孤立しないような感じの子。学校にいじめられっ子がいても、私といると、なぜかいじめられっ子もいじめっ子もいじめをしなくなる、という不思議な力がありました。政治力なのか知りませんが、ガキ大将も言うことを聞いてくれるところがありました。昭和のヒロインや級長の言うことを聞く…という感じではない従い方をしてくれていたので、子供の頃から「この力の原因」が客観的に上手く人に言えず、不思議でした。でも、周りは「それがあなただから」という感じで接してくれ、基本的に「人と違う」ことが原因で排除されることは皆無でした。人から負の念やマイナスエネルギーを受けることや、霊的なカルマや呪いを受けることがありません。それらは、全て、この世界で、相手に跳ね返るシステムになっています。
基本的に、いじめっ子も私に対しては、「悪いことはできない」気分になるようです。科学的なタイプで、幽霊等、霊的なものは基本的に信じていません。私は肉体を持つ人はそれぞれ生まれた時から個人個人で生まれているという感覚があり、個人主義に似ていますが、物理的に見たままで相手を判別している、個性を見抜くという要素が強いです。恋人であっても肉体がある以上、他人のものである、勝手にべたべた他人に触らないような、そういうタイプの距離感です。人と他人の見分けがあいまいではなくはっきりとしています。ファッション業界のモデルやデザイナーの話を聞くと共感するのはそういう「それぞれの見分けをつけている」ところです。周りが私に従っていたのは、勉強ができたからだと思い込んでいましたが、大人になっても似たパターンが人生で多いので、多分人とは違う何かの力がそうさせるのだろう、と思うようになりました。霊感はありませんが、守護する存在からの予知夢をたまによく見ます。