神野あき
保育士・産業カウンセラー 歳の離れた姉、兄をもち、親戚を含めても末っ子。 幼い頃から“自分よりも小さい子”と関わることに喜びを感じていたこと、幼稚園の年長の担任の先生が大好きだったことから、保育士になる。 保育士歴が10年を超え、0歳児〜5歳児(年長)の全てのクラス担任を経験。 『子どもの幸せに、お母さんの笑顔に勝るものはない』 と確信したことから、大好きな子ども達のためにも、 お母さん達の笑顔を増やしたい、と思うようになる。 不安や悩み、自分ではどうにもならないモヤモヤを減らす手伝いがしたい。 この想いで産業カウンセラーの資格を取得し、活動している。