歌詞の韻とことばを一緒に磨きます。
はじめまして。shiminと申します。ご覧いただきありがとうございます。
ヒップホップとポップスを中心に、10年程前から作詞を開始し、近年は歌詞の監修もしています。
独学でラップと作詞を続けてきました。誰かに教わったわけではなくひたすら書いて、なぜこの韻は気持ちいいのか、なぜこの言葉が刺さるのかを一行ずつ自分で解きほぐしてきました。
その過程で韻を「なんとなく」ではなく、きちんと理由をもって客観的に分析できる手法を身につけました。日本語の韻がどう成り立っているかを、感覚ではなく仕組みとして説明できます。だからこそ「この行がしっくりこない」理由を、具体的な言葉でお伝えできます。
★得意なこと
特に自信があるのは、この3つです。
・技巧的な韻 — 多音節の韻や、固く踏んだ韻づくり。母音の並びを見て、もっとハマる響きを提案します。
・ストーリーテリング — 一曲を通して物語が流れているか。景色や場面で感情を伝える構成を一緒に組み立てます。
・言葉選び — 同じことを言うにも、もっと届く言葉があります。語彙の引き出しから、その一行に合う表現を探します。
初心者の方も歓迎です
「専門用語はわからない」「まだ書き始めたばかり」そういう方こそ大歓迎です。むずかしい言葉は使わず、なぜそう直すといいのかをひとつずつ丁寧にお伝えします。
まずはお気軽にご相談ください。