白川|一緒に創る伴走型の終活
平日の朝10時から15時、18時から21時まで
【スケジュール・稼働状況】 和歌山県を拠点に活動しております。メッセージは24時間以内に必ず返信いたします。 【自己紹介】 はじめまして、白川と申します。 29歳で最愛の母を自宅で看取った経験から、遺された家族が迷わない、そして本人が今をより良く生きるための「終活伴走者」として活動しています。 私は特別な資格を持つ士業(行政書士や税理士など)ではありません。 しかし、母の死に直面した際、膨大な事務手続きやデジタル遺産の整理、そして「母の本当の想い」がわからず立ち尽くした、誰よりもリアルな「遺族としての痛み」を知っています。 「もっと元気なうちに、隣でお喋りしながら整理を手伝ってくれる人がいたら……」 その切実な願いを形にするため、現在はITや最新の整理術を駆使し、重い腰が上がらない方の「一番身近なパートナー」として活動しています。 ■ 私が大切にしていること 終活は「死の準備」ではなく「今を大切に生きるための整理」だと考えています。 家事が苦手でズボラな私だからこそ、難しいことや面倒なことは極力省き、お喋りを楽しむ感覚で進められるサポートを心がけています。 ■ 経歴・背景 サラリーマン歴9年、現在は独立して事業を運営。 自身の母の看取り、葬儀、その後の銀行口座解約や遺品整理を全て経験。 最新のITツールや自動化技術を用いた、効率的かつ温かみのある整理術が得意。 ■ 私がお手伝いできること(スタンス) 法的な代行はできませんが、あなたが「どうしたいか」を一緒に考え、複雑な銀行手続きの調べ物や、スマホの中に眠る思い出の整理を「隣の椅子に座って」支えます。 「何から始めたらいいかわからない」 そんな不安を抱える方の、最初の第一歩に寄り添える存在でありたいと思っています。