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甘眠れいじ
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シ ーツと涙に溶けた日常、 病の置き土産は……「あの頃の夢」

イラストレーター  作風は 不思議系 又は 懐かしの少女漫画系 コミックエッセイも描いてます。 イラスト動画編集もしてます。 自身の出来うる限り、お応え制作いたします。 ココナラの皆様、こんにちは、こんばんは。 このぺージを訪問して下さり ありがとうございます。 猫好きイラストレーターの、 甘眠れいじ(あまみんれいじ)です。 1枚絵からコミックエッセイまで、 ピンからキリまで。 絵ならなんでも描きます。 猫が居るとなお捗る! ☆。.:*・゜☆。.:*・゜☆。.:*・゜☆。.:*・☆。. 幼稚園から高校まで、 「三度の飯よりお絵描きが好き!」 好きすぎて……鬼ごっこやつみきに交ざらず、 親や先生がそれはそれは心配したらしい。汗 一時期、本気で漫画家を目指した程でした。 家業の手伝いに駆り出され、 絵筆を、ペンを 置かざるを得なくなったこともありました。 働いて、働いて。 いちばん身近な1人を、目の前で見送って。 それでも、働きました。長女として。 感情なんて、 自分をいたわることなんて とうの昔に忘れてきました。 ただただ、届かなくなってしまった背中を、 追い続けて、鬱に倒れました。 ただただ、横になって 息をするのがやっと。 口に入るのは、酒だけ。 味なんて、もうしない。 ひたすらに天井と向かい合う休養期間。 ふと手に触れたのは、 私に唯一残っていたのは、 スマホだけでした。 「どうやらこれで落書きができるらしい。」 そう聞きつけて、何となくアプリを取り込んで。 これが、甘眠れいじの始まりでした。 指でなぞった1本の線に、 小さな私が蘇りました。 「三度の飯よりお絵描きが好き!」 「私、そういえば… 絵描きになりたかったんだ。」 衝動的に買ってきたタッチペンと、 相変わらずのスマホで、切り取ったのは 愛猫でした。 「上手だね!」 「かわいい!」 モチベーションは、何気ない一言。 それさえあれば、なんでも描ける。 それは今でも変わりません。 現在は、iPad pro とApple pencil 最初のモデルであるキジシロのもずくを 膝に乗せて。皆様のご依頼、ご感想を お待ちしておりますm(_ _)m 皆さんの素敵な笑顔、忘がたい思い出。 そのかけがえの無い一瞬を。 実写では出せない「味」と共に、お手伝い出来れば、幸いです。 甘眠

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