広告審査で悩んだら。通す側に15年いた人と一緒に考えます
はじめまして。「とおる広告室」です。
大手メディアで、広告の審査をする側として約15年仕事をしてきました。
あわせて、求人広告の制作・審査にも10年以上携わってきています。
これまで数多くの広告を見てきましたが、
「内容は悪くないのに、表現のせいで審査に通らない」
「どこがダメなのか分からず、何度も修正して疲れてしまう」
そんな場面をたくさん見てきました。
私のサービスでは、
・なぜ広告が承認されないのか
・どこを直せば通る可能性が高まるのか
を、依頼主さんの意向をふまえながら一緒に考えていきます。
薬機法・景品表示法・健康増進法・特定商取引法・食品表示法・個人情報保護法など、
広告審査でポイントになる法律を踏まえたチェックが可能ですが、
「全部ダメ」と突き放すような関わり方はしたくありません。
広告制作の経験もありますので、
NGポイントの指摘だけでなく、代替表現の方向性をご提案することもできます。
小さな会社さん、開業したばかりの方、
個人事業主さんやアフィリエイター、インフルエンサーの方など、
「誰に相談したらいいか分からない」状態のときに、
気軽に声をかけてもらえる存在でありたいと思っています。
まずは広告1本のチェックだけ、というご相談も大丈夫です。
単発のやり取りが、長いお付き合いにつながれば嬉しいです。
困ったときに、そばで一緒に考える。
それが「とおる広告室」です。