hanaike
幼い頃から華道に触れて生きてきました。 「花をいける」楽しさを多くの方に伝えていきたいと考えています。 でも多くの方にとっては「花をいける」ことのみならず、 「花」自体がちょっと敷居が高いものであることも痛感してきました。 そんな経験を踏まえて、皆さんのお花にまつわる悩みを一緒に解決できたらと思っています。