似顔絵は描きません。が、なぜか似てます。
元々、健康食品などを販売する会社でECサイト運営・ブログ・メルマガ・DMなどなどマーケティング部門で日々セールスライターをやっておりました。
モノやサービスを売るための文章をゴリゴリと書き続けていた中、こんな考えが脳裏によぎりました。
「人が必要なものに出会うための広告が、かならずしも文章であることはないんじゃないか?」と。
ブログのサムネを手書きの絵にしてみたり、買ってくださった商品にキャラクターを入れた一筆箋を入れたりすると、徐々にお客様からのレスポンスが起こり始めました。
「イラストって文章を超えるのかもしれない」
現在はフリーで仕事をしていますが、サロン経営をされている方のチラシを作ったり、ブログや告知に使うキャラクターを描いたら、思った以上に高評価をいただいたので、さらに確信しました。
「キャラクターだ!」と。
写真よりも、文章よりも、まずは絵に目を持っていかれると経験されたことあるのではないでしょうか。アイコンにも、あなたの分身にも使えるキャラクターを、あなたのイメージから描きだします。
それは「似顔絵」ではないのですが、なぜか似てしまう不思議なイラストとお客様からお声をいただいています。
オカルトチックで恐縮ですが、なんとなーくその人の色が見えるんです。
それはそれとして、キャラクターの力は今や日本一のマーケターも認めるところ。使うなら今です。
どんな風にキャラクターをつかえばいいのか?
そんなご相談にもぜひのらせてください。
そうそう、もともと私はオタク気質なので、もし私の知らないなにかをイメージしてのご希望でも、ゴリゴリに調べるのでお気軽にお伝えくださいね。