はじめまして、ゆうまと申します。 数あるプロフィールの中から、勇気を出してここを開いてくださり、ありがとうございます。 今、あなたは「どうして自分だけがこんな目に……」と、真っ暗な海の底に沈んでいるような気持ちではありませんか? 周りの人は幸せそうに見え、自分だけが置き去りにされたような、孤独と絶望の中にいませんか? 私も、かつてはそうでした。 現在51歳。これまで、人には決して言えない「人生の修羅場」を何度もくぐり抜けてきました。 ◆ 500万円の借金と、裁判所からの督促 良かれと思って始めた副業で失敗し、500万円の借金を背負いました。毎日なり続ける携帯の着信、職場にも毎日催促の電話が…、裁判所からの督促状が届き、家族に隠し切れず、血の気が引くような感覚。家族の信頼を失い、自分の存在価値を見失った日々を今も鮮明に覚えています。