建設会社の現役役員が、発注する側の目線で外壁塗装・修繕の見積書を診断します
外壁塗装や修繕工事の見積書を見て、「この金額は妥当なのか」「内容が足りているのか」と不安になったことはありませんか。
私は建設会社の現役役員です。現場の職人としての経験があり、足場・下地補修・塗装・防水・シーリングの見積書を、発注する側の目線で診断します。
【保有資格】
一級とび技能士、一級土木施工管理技士、宅建士、管理業務主任者、賃貸不動産経営管理士、2級FP
【診断で見るポイント】
・足場:面積の根拠、仮設計画、養生、安全対策費
・下地補修:数量の根拠、「別途・実費精算」の条件
・塗装:塗料の種類、塗り回数、面積
・防水:工法と既存防水との相性
・シーリング:打ち替えか増し打ちか、数量
【こんな方に】
・アパート、小規模マンションのオーナー様
・管理組合の理事の方
・業者から見積書が届いて、判断に迷っている方
【お願いと注意】
・提供いただいた資料に基づく助言・情報提供です。現地調査、設計監理、契約の代理、特定の業者の推薦は行いません。
・見積書の氏名、住所、電話番号は黒塗りで構いません。
・最終判断はご依頼者様でお願いいたします。
まずはお気軽にご相談ください。