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ぜねた|つちとき
最終ログイン:10ヶ月前
ライター
女性
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平日9時〜24時

土木施工管理技士技術検定の経験記述なら私にお任せ!!! ご覧いただきありがとうございます。 こんにちは、元準大手ゼネコン勤務7年で1級土木施工管理技士の ぜねたと申します。 突然ですが、 合格できる経験記述作文を書くコツってなんだかわかりますか? それは、 高度な技術を使った経験を書くこと でも、 難しい専門用語を使って知識があることをアピールすること でも、 金額の高い工事の経験を書くこと でも ありません。 その答えは、自分が書いた文章を第三者に"添削"をしてもらうことです。 えっ? 何それって思いました。 確かに、 一級土木施工管理技士に値する専門性をアピールすることは大事です。 でも、いくら高度な技術を使った経験があっても、難しい工事を経験しても、金額の高い大規模な工事を経験しても、採点する試験官に伝わらなくては合格できません。 だからこそ、第三者に読んでもらい、採点を受ける必要があります。 実際に、合格基準に達するために必要な工程は以下の4つです。 合格基準に達する経験記述の書き方 ①過去に合格者の書いた作文をたくさん読む ②自分の過去の経歴を書き出す ③実際に書いてみる ④第三者に見てもらい添削を受ける 合格する人は必ず、この④第三者に見てもらい添削を受けています。 なぜ添削が大事なのか? それは、 伝えたいことが相手に伝わる文章なのか確認できるから。 自分の書いた文章だと、どうしても主観が入ってしまい、客観視できません。 いくら自分が伝えたいことを書いても、採点者に伝わらなくては意味がありません。 だからこそ、第三者の視点から見てもらうことが大事なのです。 実際に私も会社が手配してくれた、企業のサービスを利用して、添削してもらいました。 その結果1回の受験で合格できました。 その経験を元に、私も会社の後輩や同期の経験記述を添削して、合格させることができています。 そこで、今回私が1級&2級土木施工管理技士技術検定における最難関である「経験記述」の添削・作成を行います。 ご不明な点などがありましたら、お気軽にお問い合わせください。