公立小→私立小、私立小→大手企業
教員から2回転職した経験を惜しみなく提供します
大学卒業後、公立の小学校で担任教師として勤務。
日本の公教育のシステムに疑問を感じ、よりよい教育を届けられる環境を求め、私立小学校に転職。
その後さらなるキャリアアップ、ワークライフバランス向上を求め転職活動を再開。
大企業であるリクルートグループ複数社内定を獲得後、フルリモートであるIT企業へ転職。
教員から転職したことで人生が好転した経験を元に教員からの転職をしたい方のサポートをしています。
【なぜ教員からの転職の相談に乗っているのか】
教育現場は非常に疲弊している現状があります。
増え続ける業務量と残業時間、採用試験の倍率は下がり続けることによる優秀な人材の不足、毎日のようにある保護者対応、部活動、、、
それにより、病気によって休職を余儀なくされる教員の数が増えてきています。
そうなる前に、自分が輝ける場所は他にもある。もっと自分に合う仕事は他にもある。ということを知って、明るい気持ちで人生を送ってほしいというのが私の願いです。
しかし、自分自身が教員から転職をした時に多方面から言われた言葉。
「教員からの転職は厳しい」
教員は特殊な仕事であるので、確かに転職をするのは簡単ではありません。
だからと言って転職を諦め、病気になるまで続ける必要はないと思います。
私は教員からの転職を経験して、
・どのように転職活動を進めるのが効率的か
・教員だからこそ生かせる部分はどこか
という点においてお役に立てると自負しております。
教員からの転職はできます。
関わる方の転職、キャリアに少しでも貢献できるように精一杯頑張らせて頂きますので、どうぞ宜しくお願いいたします。