佐知 ゆりこ
タイミングによってはお待ちいただくこともありま...
- - - - - - - - - - - - - - - ■「Yuriko | 教育移住7年目(マレーシア→カナダ)☕海外バイリンガル子育て」というnoteを書いています。そちらにもいろいろなお話がありますので、よろしければ遊びに来てくださいね■ - - - - - - - - - - - - - - - ■幼少期からのバイリンガル教育は正しいの? 低年齢からの英語教育や留学にご興味を持つ方が増えています。「このまま日本の教育だけを受けさせていいのか?」。教育の選択肢が増えつつあることは本当に喜ばしいことです。しかし一方で、「英語さえできれば」と安易にインターナショナルスクールを選ぶなど、逆に子どもの将来の選択肢を狭めてしまう道に流されてしまうケースも少なくありません ■「目的・出口戦略・プランB」 「普通の道」ではない教育を選ぶなら『目的・出口戦略・プランB』が欠かせません。そして、どのような『目的』がわが子にふさわしいのかを考えるには「海外教育についての包括的で基本的な情報」と「思いの言語化」が必要です。しかし、その「基本情報」は誰からも教えてもらえません(留学エージェントの方でも得意分野以外のことをご存じない方が多いです)。また、自分を客観視して内なる「思い」を「言語化」するのは自力では難しいものです。経験しないとわからないことばかり。すべて手探り、という方がとても多いです ■「私があの時に知りたかったこと」、あなたに教えます 私自身が手探りで見つけてきた道は「なぜこれを、誰も教えてくれなかったんだろう」と思うようなことばかりでした。今の私には、さまざまな教育システムを横断したからこそ見えてきたことが多々あります。それらを「これからの人」に届けたい。それが執筆とご相談受付の動機です。 (なお、メールでのご相談はnoteで『メンバーシップ:有料記事読み放題&個別相談(お悩み・留学・子育て・夫婦関係)』でお受付しています) ■忖度ゼロ。親友として答えます 私のアドバイスのスタンスは、「忖度ナシ、親友に伝えることをお伝えする」です。 ママの教育・子育ての思いの言語化のお手伝いと、海外教育・バイリンガル教育の情報ご提供を同時に行うことで、先を見通せるようになっていただけたらいいな、と考えています (なお、この作業は、幼稚園・小学校受験にも非常に役立ちます) ■心理学・哲学から科学的アプローチ カナダの大学で心理学と哲学を履修。子育てを、経験と観察(フィールドワーク)だけでなく、理論と科学の側面からも見ています ■子育てに、本来の楽しさを 子育ては本来、とてもHappyなものです。もし今、悩んだり苦しんだりされているようなら、ぜひお話しませんか?親子関係・夫婦関係・ママ友関係のご相談、雑談、お受験対策として子育て方針言語化など、教育と幸せに関することなら何でも、親友としてお手伝いします