目からウロコの論文指導!
論文の「ろ」の字もわからない状態から、東京女子大学、お茶の水女子大学、東京大学大学院で学び、コース始まって以来の最短期間で博士論文を書き上げ、総代として修了した講師が、計10年分のアカデミック修行とその後10年間の大学講師業で培った学術スキルを惜しみなくお伝えいたします。私自身、本当に論文の書き方がわからず苦労したので、わからない人の気持ちがとてもよくわかります。安心してご依頼下さい。(人文社会科学系限定)
大学生1,2年生のあなたへ
大学生になって、課題やレポートに追われる日々。高校までに小論文の書き方はマスターしたはずなのに、同じように書いても良い成績がつかない。そんなお悩みはありませんか?実は同じ「小論文」でも、高校までと大学からでは求められる内容が全く違うのです。でも、大学でもそのことを意識的に教えてくれる先生はほとんどいません。10年間で延べ10000人以上に教えてきた元大学講師から、どの科目にも役立つスキルをこの機会に学んでみませんか?
大学3,4年生のあなたへ
いよいよ卒業論文が始まりますね。「さぁ、論文を書くぞ〜」と意欲はあるものの、「一体何をどこから始めたらいいの?」そんな不安を感じていませんか。あるいは、始めてみたものの具体的な書き方がよくわからなくて足踏みしていませんか。昔は論文の書き方が全くわからず苦労した末に理解し、大学生のつまずきやすいポイントを熟知、10年以上論文指導をしてきた講師がわかりやすくご指導します。指導教員の先生の教え方にピンときていない方、どうぞご相談下さい。
他大学の大学院受験を考えている方へ
他大学の大学院受験をする時には、特別な対策が必要になります。情報収集の仕方から、卒論の仕上げ方、研究計画の立て方、論述試験対策など、さまざまな準備が必要です。その大学に合わせた個別指導をいたします。この春も国立大学への合格者を出しました。
現場から大学教員になった先生へ
例えば教育現場を経て大学教員になった先生の中には、卒論を書いたくらいで、論文指導の経験は無いけれどもゼミを持たされるというケースが多々あります。そういった先生のために、学生への論文指導の仕方や、ご自身の業績を上げるためのアドバイスをいたします。これまでにもそのような経験が多々あります。秘密は厳守いたしますので安心してご相談下さい。