いつも頼られるあなたへ。ここでは、弱音を話して大丈夫。
はじめまして。「本音と弱音の聞き役」の、なぎです。
外ではちゃんとしているけれど、本当は疲れている。
周囲から頼られることが多く、自分の悩みは後回し。
そんな方が、肩の力を抜いて話せる相手でありたいと思っています。
これまで、コンサルタントとして複数の企業へのアドバイスに携わってきました。また、組織の中で人をまとめる役割や、立場の異なる人たちの間で調整する仕事も経験しています。
その経験を生かしながらも、ここでは結論を急がず、まずはあなたが話したいことを大切にします。
「今日はただ聞いてほしい」
「頭の中を一緒に整理したい」
「別の視点から意見がほしい」
どのような話し方でも大丈夫です。その日の気持ちに合わせて、落ち着いたペースでお話を伺います。
例えば、
・職場では言えない愚痴や不満
・上司、同僚、部下との関係
・責任ある立場だからこそ感じる疲れ
・頑張っても認められないモヤモヤ
・身近な人には話しにくい迷いや本音
きれいに説明しなくても、話がまとまっていなくても構いません。
「こんなことを話していいのかな」と思うことも、話せる範囲で聞かせてください。
本名や勤務先を伝える必要はありません。
5分、10分などの短いお話も歓迎します。終了したい時間があれば、最初に教えてください。
いつも周りに気を使っているあなたが、ここでは少し、自分の気持ちを大切にできるように。
話したくなったときに、気軽に声をかけてください。