キッズエンジョイクラブ パプリカ 塾長
いつでもどしどし相談可能
陸上競技(100m・走り幅跳び専門) ・小学性・中学生・大人対象のかけっこ指導 ・スポーツ停滞期に関してのカウンセリング相談 ・デイサービスでのストレッチ・レク活動指導 ・令和元年7月からスポーツ塾(学童型)を創業 ・今の仕事を始めたきっかけ 小中高生を対象に陸上競技を教えていた中で、最近は日常生活でスマホやゲームなどでインドア派になる子が多くなっている気がしている。その為、運動しない子が多くなり、怪我をする子供が増加している事と直接会話によるコミュニケーションが減少しており、思いやり通いが減少すると感じ、スポーツを通じでこれらを解消したいと思い始めました。 ・仕事に対する思い 陸上競技を30年間してきた中で、スポーツとは色んな活用をする事が出来ると感じております。その中で、一番最近感じた事は、スポーツの結果より、結果を出す為にチャレンジした行動力の向上が大切なのではないかと感じます。 自身も学生から社会人20代までは結果だけを意識する事が殆どで、苦しむ事が多かったです。なんで、好きで始めたスポーツで苦しまないといけないのでしょうか? 好きなものが嫌いになる現象ではないかと30代に入って感じた。 30代から意識を変え、自分なりの楽しみ方を追求しながらスポーツを楽しむと結果はいいように現れた、確かに勝負に負ける事もある、以前ではくよくよする時間が長かったのですが、今では何が足りないのか?何がイケなかったのかを自問自答する様になった。 目標を立て→行動をしてみて→結果をとらえ、課題を探し→新たな目標を立て、行動するの繰り返しが大切なんだとつくづく思う。 小学生の時からスポーツをする楽しみを共感出来たらなと思い立ち上げました。 ・サービスを受けるとどうなるか? 運動が苦手だった子は、一日一日少しづつ楽しみを見つけてもらえるようにアプローチしていき、最終的にはスポーツの楽しみ方、社会人になっても使えるコミュニケーション力などもつけていくよう支援します。 運動が上達したい子は、好きなことが更に好きになり社会人になってもスポーツを生かした社会貢献ができるような子を育てていきたいと思います。