ようようちゃん
本職の都合上、凡そ、
こんにちは。 私は、なかなか仕事が続かず、「傷ついては辞め、傷ついては辞め」をしてきました。 親とも上手いこといかずに、家を飛びだし、縁を切りました。 もともと、凄く心が繊細で傷つきやすく、HSP(とても敏感で傷つきやすい人)なのではないかと思っています。 他人の機嫌・意向・思い・態度を常に気にしてしまい、ビクビクして心が破裂しそうになるので、仕事をしても「行っては辞め、行っては辞め」の繰り返しでした。 そんな様子を見た父は、「おまえは、傷つき過ぎ!駄目なやつ。根性なし。シュン太郎。」などと嫌みや馬鹿にする態度を取ってきました。 また、父は、差別的な思想・信条も持っており、大人になると供に私は、父の考えに疑問をもつようになります。 その考えを息子である私に押し付けてくることが、さらに私の心を残虐に痛め付けました。 もともと父との関係が上手くなかったのもあり、就労をきっかけにますます悪化していきます。 両親は、いはゆる「過干渉・共依存」で子供が決めるべき大切な選択肢(受験進路や就職)を親が「ああしろ!こうしろ!」と先回りして指図する毒親でした。 大きな喧嘩もし、親と暮らすのが嫌になった私は、ついに家を出て、「家を出て、一人暮らしをする」という目標を掲げます。 しかし、一人暮らしするとなると、やはり働かないといけません。 「どうしよう、、。」と私は、「働けないのに、(親と一緒にいるのが苦痛で)親から逃げたいか故に、一人暮らしをしたい。その為には、働かないといけない」というジレンマに悩まされます。 そんな時に、出会ったのが、とあるカウンセラーさんでした。 そのカウンセラーさんとの出会いが私の人生を大きく変えることになるのです。 カウンセラーさんは、私の悩みに寄り添い、共感してくださいました。 その共感してくださったことが、どれだけ救われたか!?分かりません。 これらの体験から私は、「人は、悩みを聞いてくれ、共感してもらえれば前に進める」ということを学びました。 人の悩みや苦悩、思いにしっかりと耳を傾け、共感することで他人の心を癒やすことができればこれほど嬉しいことはないと思い、「ココナラ」でサービスを始めてみることにしました。 どんな悩みごとでも、私はあなたを受け止めます。 お気軽にお電話していただければと思います。