あやうく一生懸命生きるところだったマンのカバー画像
テレビ局→海外転職・起業→派遣社員
40代前半男性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA) 未登録
  • インボイス発行事業者 未登録
  • 販売実績 1
  • フォロワー 8

年収1000万円のテレビ局員から、年収300万円の派遣社員へ華麗なる転身!?

私は大学卒業後、テレビ局で働いておりました。その後、海外へ移住し、日本でもっとも有名な広告代理店へと転職、さらに起業。そして、日本へ帰国し、現在は派遣社員としてテレビ業界で働いています! 年収は1000万円の時代もあれば、120万円の時代もありました笑 局員時代は、3つの部署を経験し、広告代理店へ転職。メディア業界でも、持っているネタの豊富さと、業界人脈はなかなかのものかもしれません…いい時もあれば、悪い時もありました。 自分で言うのもなんですが、”周りから羨まれるキャリアを持ち合わせている(風)”の僕です。実際のところは、そんないいものではないですが、、、 そんな僕もある程度大人になり、今後自分はどう生きていきたいかと自問自答しました。 ■今自分にあるもの(経験、知識、人間関係、生まれつきの才能…)でできることをします ■「頑張ろう」という姿勢をやめます ■やるべきことを出来る限り狭め、絞ります ■自分の不得意な分野は早々にあきらめ、得意な人に任せます ■すべての人が頑張らなくても、幸せになる社会システムを模索します(これはスピリチュアルの話しではなく、具体策も持っています) ■一杯のベトナムコーヒーを最大限楽しみます モットーは ■自分の強みとともに生きる ■多分なんとかなるし、ならんでもいい ■シンプルに生きる ■今のままがいちばんいい ■自分のできることにのみ集中し、心をこめて丁寧におこなう もう自分はここまで「一生懸命」「頑張って」生きてきました。社会の思う「努力」を精一杯おこない、社会の思う「いい人生」を生きるために我慢を重ねてきました。社会の定義する「成功」を追いかけ、新しいことを学び、なにかを付け足そうとしゃかりきになって走り続けてきました… この年になって、やっと、、、 そんな人生はくそったれだ。 とようやく気づきました。 「もういいよ。本当の自分の声を叫んでいいんだよ。嘘偽りの自分とはもうさよならしていいんだよ。」とこれまでの自分に言ってあげたいし、自分のように苦しんでいるみなさん全員に言ってあげたいのです。 僕の経験が、誰かの助けや支えになれると信じています。そして、今まさに苦しんでいる人が、少しでもラクになれるようサポートさせていただきます。

出品サービス(2件)

評価