fukushouten
いつでも
こんにちわ、fukushoutenです。 私は35歳になるまで普通の会社員人生を歩んできました。当然のように学校に通い、就職し、家庭を築きサラリーマンをしてきました。 しかし、人生100年時代が叫ばれるなか、社会に依存する人生設計は見直さなければならないと考え始めました。個人に求められる生き抜く力がもっと必要になるのではないかと。 大半の人たちは社会の中で社会に適応し生活していかなければなりません。学校のルールや会社の規則に則って、右に倣えが評価されてきました。社会が持つ力が強かったが故に、社会に順応することが良しとされてきました。 しかし、これからの時代をいきていくには、個人の力で勝負していかなければなりません。今までの物事の考え方から、大きく変えていかなければならないと私は思います。 私は銀行員時代に資金繰りで悩む経営者や、巨万の資産を築きあげた成功者、場末のスナックのママ、など様々な個人の力を見てきました。共通しているのは、成長意欲がありチャレンジングであり柔軟であるということです。 こちらでは、個人の力を養成する、あるいは変化させたいと考えている人にとって少しでも参考になればと思います。