Hiroshi Tamura
新卒で入社した大手メーカーを30歳の誕生日に辞め、そのまま法人を設立して2017年から経営者として新たなスタートを切りました!支えてくれる家族、仲間、パートナー会社の方々全ての皆さんに無限の価値を。