木の温もりと手彫りの味を求めて
大阪の八尾市で木彫り看板工房「風紋」を営んでおります。ジジィとババァで細々と営っています。
自己紹介というほどの経歴は持ち合わせていませんが、好きな油絵を描き、好きな音楽に囲まれて仕事がしたいという子供のような気持ちで40歳でサラリーマンを辞め、残りの人生は好きな仕事をしたいという気持ちで今に至っています。
1枚の看板、1枚の表札をお作りし、お客様にお渡ししたときのお喜びになられるお顔は何にも替えられません。この喜びと毎夜のわずかなお酒とJazzを糧に製作に励んでおります。
「このおっさん、なんか怪しいな?」って思われる方も多いこととは存じますが、
決してそのようなことはございません。確かに顔は若干怪しいですが。。。
皆様安心されてご購入してやってください。きっといい看板、表札をお作りいたします。