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mk55
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運転の心得へお教えします
男性
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納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:3,500円
  • 1週間の稼働日数:週3日
  • 1日の稼働時間:6時間
  • 稼働時間帯:平日日中
  • 勤務場所:完全出社
スケジュール

平日 10::00-1600

左足ブレーキで事故ゼロへ。経験が導く安全運転の極意。

オールドプロドライバー・片桐昌夫 50年以上の運転歴を持つ、元レーシングドライバー。 日本全国を走り続けてきた“オールド・プロ”が伝える、本当に安全な運転技術。 「ブレーキは左足で踏む」 ――この“たった一つ”の習慣が、あなたの命を守る。 高齢者事故を減らすため、運転の原点から見直す時代が来ています。 長年の経験と実践に基づき、 安全運転の新常識を提案します。 左足ブレーキを使えば事故は減る! 1. 右足ブレーキの“遅れ”が事故を生む ・急な飛び出し、踏み間違い、焦った時のブレーキの遅れ――  これは「右足でアクセルからブレーキに移す時間」が原因です。 2. 左足でブレーキを踏むと、反応が格段に早くなる ・アクセルは右足、ブレーキは左足。 ・両足で構えることで、瞬時に止まれる。特に高齢者や初心者に有効。 3. レースの世界では当たり前 ・プロドライバーは「0.1秒の判断」が命を分ける。 ・だからこそ、昔から左足ブレーキを基本としている。これは命を守る技術。 4. 慣れれば安全・快適な運転が可能に ・最初は練習が必要。でも数日で慣れる。 ・AT車ではペダルの配置も向いており、ブレーキ力も安定。 5. ブレーキの踏みっぱなしには注意 ・左足でブレーキを踏む場合、軽くタッチする練習が大切。 踏みすぎない ことを覚えれば、渋滞中もスムーズに運転できる。 ⸻ 片桐昌夫の一言アドバイス: 「ブレーキは“構え”が命。両足で命を守れ。」

職種・スキル

得意分野

資格・検定

  • 大型自動車第二種運転免許 取得年:1968年

経歴

受賞歴・執筆歴・講演歴

  • 受賞

    マカオグランプリ 1968年3月