Hironaka Hidetoshi
1977年山口県下関市生まれ。大学卒業後、ミサワホーム入社。 住宅営業、経理を経て、まちづくり事業、働き方改革推進を経験。大企業50社のコミュニティ「ONE JAPAN」の事務局担当。落合陽一氏と介護施設での自動運転車椅子の実装や、住宅展示場ハッカソン等の実施でオープンイノベーションを推進する。 2児の父親であり、厚生労働省から「イクメンの星」に認定され、イクメンスピーチ甲子園2018では審査員を担当。「育児を負担からエンタメに」をビジョンに、男性育休が当たり前になる世の中を目指し啓蒙活動、コンサルを展開する。 2019年4月からは独立し、収入の分散化を図りポートフォリオワーカーを実践中。