もしかして発達障がい(ASD⭐︎ADHD)グレーゾーン?あなたの心に寄り添いいっしょに考えます。
こんにちは♪
数ある中から私のところにお寄りいただき
ありがとうございます。
私は、自閉スペクトラム症の成人した長男
(現在障がい枠で一般就労中)とADHD(不注意型保⭐︎ADD)の娘の当事者の母です。9年前に夫が長男の特別支援校高等部三年生のときに急逝し、いわゆるシンママになりました。その後、波瀾万丈のときを子どもたちたと共に 泣き、怒り,そしてやはり笑いもあり何とか生きてきました。
色々な困難はありつつも、子どもたちも、幼い頃から比べたら少しずつ行きつ戻りつ成長していきました。 私もひとりになり未熟な親ながら、周りの支援を得られ少しずつ成長した気がします。
そして、私に出来ることはないか?
ここ最近ずっと考えていました。
そこで、単に発達障がいのhaw to(スキルや方法)
や発達障がいだという括りに囚われすぎず、
並びあう関係で発達障がいのあるお子さん(もしくは、大人の当事者の方)の子育て&子育ちに関わる皆さんのお手伝いができる のではないか?と思い,思い切ってココナラさんのこちらを開設してみました。
環境設定,構造化、視覚化などなど色々な方法をご家庭やご自身で試されてもうまくいかないことも多々あります。
お子さん(成人の方も含む)や、他の事を優先にして
長い長い時間ひとりで不安を抱えて過ごされている
方。心が重くなってしまい誰かにお話をしたいことがありましたら、どうぞお話しください。
お話をお聴きすることを中心にゆっくりやっていきたいと思っております。どうぞよろしくお願いします。
※自身の子どもたち以外の経歴※
夫の生前中、10年前から子育て支援センターの非常勤アドバイザーや、児童放課後デイサービスの支援員、夫の亡くなる直前から学齢期のADHDの特性を持ったお子さんのガイドヘルプ(約4年間)、直近では精神障がいの方(発達障がいを含む)の生活されているグループホームで勤務していました。
介護系(障がい福祉も含む)の資格を夫が亡くなった年に取得していますが、どちらかというと実践型の方だと思います。
このような経緯のおかげで、色々な年齢層の様々な方々から多くを学ぶことができたことが、自分の子どもたちへの関わり方に活かせたことを、ご参考までに追記させていただきます。
直近で保育士の資格も取得しました!