らしんとおる
普段は、自動書記、受動書記のような感覚で、「詩」を創作しています。自分自身の「過去」の思い出や体験の「詩」も、同時に手掛けています。 私の人生は、「アミ小さな宇宙人」、「もどってきたアミ」、「アミ3度めの約束」、これら、「アミの本」で、真実を知らされて、大きく変わりました。