「研修資料を、毎年いちから作っている」
「委員会は開いたけれど、議事録が残っていない」
「運営指導で、記録を見せてと言われたら困る」
虐待防止、身体拘束の適正化、感染症対策、BCP(業務継続計画)。介護・障害福祉の事業所では、毎年の研修と委員会が求められています。でも、日々の仕事の合間に準備するのは大変です。
【お選びいただけるテーマ(1つから)】
・虐待防止 ・身体拘束の適正化 ・感染症と食中毒の予防
・BCP(感染症・自然災害) ・ハラスメント対策 ・その他(ご相談ください)
【1テーマでお渡しするもの】
・研修スライド(10枚前後・PowerPoint)
・話す人の台本
・確認テスト(10問)
・委員会の議事録のひな形と記入例
・研修の実施記録のひな形
【事業所に合わせます】
訪問介護・デイ・グループホーム・就労A型/B型・生活介護・放課後等デイなど、事業の種類と職員さんの人数をお知らせください。事例も、その事業所で起こりそうな場面にします。
テーマを足すときはオプションでどうぞ。4テーマまとめても、ばらで1つずつでも大丈夫です。
※役所に出す書類の作成や、法律の判断はお受けしていません
【出品者について】
介護・障がい福祉・当事者家族として30年以上。介護の会社の部長として、訪問介護・ケアプランセンター・介護タクシーの3つの事業を立ち上げました。障害福祉では就労支援・生活介護の現場、グループホームの管理者を経て、今は現役の相談支援専門員です。介護の前は、新聞販売の地区マネージャーとして10年、営業の現場にいました。
資格:相談支援専門員/実務者研修/介護職員基礎研修/喀痰吸引/重度訪問介護/ガイドヘルパー
仕上げには文章やデータの支援ツール(AI)も使い、全文を読み直してからお渡しします。
ご購入後、次のことをお知らせください。
1. 研修のテーマ(例:虐待防止、身体拘束の適正化、感染症対策、BCP、ハラスメント対策 など)
2. 事業所の種類
3. 受ける職員さんの人数と、経験の長さのばらつき
4. 研修の時間(例:30分、60分)
5. 特に伝えたいこと、最近気になっている場面(あれば)
利用者さんなど、ほかの方の個人情報は送らないでください。
本業があるため、すぐにお返事できない時間帯があります。テキストでのやり取りのみです。