カットは、編集ソフトの自動カットでも済むようになりました。
でも、図解を作り、見出しを打ち、効果音を置く作業は、今も1枚ずつ手作業ではありませんか。
1本の見栄えを決めるのはそこなのに、そこで夜が終わる。
素材まで求められる案件を、手が足りずに見送っている。
この出品は、その「素材づくり」をAIに任せる仕組みを、あなたのMacに入れるものです。
台本(無ければ話した内容)から、図解・見出し・動く素材までAIが作り、カット済みのタイムラインに並べた状態でFinal Cut Proに読み込めます。
わたしが請けている動画編集と、自分のYouTubeで使っている仕組みから、あなた用に切り出してお渡しします。
【比べてみてください】
・編集ソフトの自動カット(Premiere Proなど):切るところまで。図解・見出し・効果音は手作業のまま
・外注に出す:手は空く。1本ごとに費用と、好みを伝える手間がかかる
・手で作る:思い通り。ただ1本ごとに時間がかかり、本数を増やせない
・この仕組み:素材を作って並べるところまでAIに。あなたは見て直す(仕上げ)
【入れた後の1本の流れ】
1. 撮った素材と台本をフォルダに置き、1行の命令を打つ
2. AIが無音の間・言い直しを切る(ここは前提)
3. AIが話の中身を読み、図解・見出し・動く素材を作る
4. 素材を話している場面に並べ、あなたの手持ちの効果音・BGMを場面に合わせて置く
5. Final Cut Proに読み込み、直したい所だけ直す
6. 仕上げの後に、AIが字幕を入れる(先に入れると、カットを1か所動かすだけで全部ずれるため)
【AIが作る素材】
・図解:比べる・段階・グラフ・表などの型から、話に合う1枚を作る(文字と図形で描きます)
・見出し:話の区切りごとに出す章の見出し
・動く素材:動かすと伝わる場面だけ、短い動画で
【まず1本、あなたの素材で】
お渡しから14日間、トークルームで導入のご質問にお答えします。前提がそろっているのに、あなたのMacで1本も通せなかった場合は、取引をキャンセルして代金をお返しします。
【ご用意いただくもの】
・Apple Silicon(M1以降)のMac
・Final Cut Pro(こちらは12.4で動かしています)
・Claudeの有料プラン(言い直し探しと、素材の中身を考える工程で使います。ご契約・ご負担はあなたです)
・効果音・BGMを入れる場合は、あなたが使ってよい音源
【お渡しするもの】
・仕組みのファイル一式と、入れ方・使い方の手順書(文字)
・お渡しから14日間の、トークルームでの導入サポート
【お約束できないこと】
・売上や受注の結果
・AIが作った素材を毎回直さずに使えること(仕上げはあなたです)
・音源のご提供(こちらから音源はお渡ししません)
・Windows・Intel Mac・Premiere Proでの動作
・ビデオ通話・遠隔操作・録画・パスワードのお預かり
【代金をお返しする場合】
・上の前提がそろっていて、サポート期間内にあなたのMacで1本も通せなかった場合