「AIを使うと仕事が楽になると聞くけれど、何に使えばいいのか分からない」という小さな会社や、介護・訪問看護の事業所の方へ。今のお仕事の流れをうかがって、AIを使えそうなところと、使い方をお伝えします。
私は病院と訪問看護の現場で10年働き、介護・福祉の事業の経営にも約5年かかわってきました。事業所の事務や書類の多さを知っているので、現場で無理なく使える形を一緒に考えます。
やり取りはすべて文字です。電話やビデオ通話はありません。
【こんな方に】
・AIに興味はあるが、使ったことがない
・職員さんにどう使わせればよいか分からない
・個人情報の扱いが心配
・書類づくりや文章づくりに時間がかかっている
【お返しするもの】
・AIを使えそうな作業を3つまで(例:お知らせ文の下書き、会議のまとめ、求人票の文章の見直し)
・それぞれの使い方の手順
・そのまま使える指示の文の例
・使うときの注意(個人情報を入れない、内容は人の目で確かめる、など)
【流れ】
1.ご購入のあと、トークルームで、事業の種類と、時間がかかっている作業を教えてください
2.私から、確かめたい点を質問します
3.ご提案を文書でお送りします
4.ご質問に文字でお答えします
【お届け】
5日(ご回答をいただいてから)
【できないこと】
・AIを使った記録や書類の内容が正しいかどうかの保証
・特定のAIの道具の契約の代わり、設定の代わり
・利用者さんの病状の判断に使う方法のご提案
・やり取りはトークルームでの文字のみです。電話やビデオ通話、ココナラの外での連絡はできません。
・利用者さんや職員さんのお名前など、個人が分かる情報は送らないでください。
・AIの答えはまちがうことがあります。使うときは人の目で中身を確かめるようにしてください。
・AIの道具の料金や決まりは変わることがあります。ご利用の前に、それぞれの公式の案内をご確認ください。
・ご購入の前に、相談したい作業をメッセージで教えていただけると安心です。