「ChatGPT や Claude を入れたけれど、社内で使われていない」「何に使えばいいか分からない」という会社さま向けに、すぐ使える形で一式をお作りします。
【お作りするもの】
1. 指示文(プロンプト)集 20本:AI に打ち込む「お願いの文」の見本です。あなたの会社の業務ごとに、「使う場面・入れる文・出てくる結果の例」をつけます
例)場面:お客さまからの問い合わせメールに返信したい
入れる文:「次のメールに、ていねいで短い返信の下書きを作ってください。値引きの約束はしないこと。(メールを貼る)」
結果の例:そのまま手直しして送れる返信の下書き
2. AI を使うときの社内ルール:入れてはいけない情報、出てきた答えの確認の手順など
3. 使い方の手順書:画面の写真つき。はじめての方でも迷わないように書きます
4. 社員の方へのお知らせ文:「今日からこう使えます」を1枚にまとめた案内。そのまま社内に配れます
【進め方】
1. 対象の部署と、よくある業務、AI にどのくらい慣れているかをメッセージで伺います(質問はこちらから文章でお送りします)
2. 構成案(どの業務に、どんな指示文を作るか)をお送りし、ご確認いただいてから作ります
3. 納品後、実際に使ってみて合わなかった所は、2週間無料で直します
【こんな会社さまにおすすめ】
・社員数が10名〜100名ほどで、AI の担当者がいない
・まずは小さく始めて、効果を見てから広げたい
やりとりはすべてメッセージで行い、決めたことは文章で残ります。
・お使いの AI サービス(ChatGPT / Claude / Gemini など)を教えてください
・社外秘の情報は送っていただかなくても作れます。業務の名前と流れだけで大丈夫です