「PDFしかなくて、文字ひとつ直せない」
「AIで作ったスライドが画像になっていて、編集できない」
「昔の紙の資料を、パワポで使い回したい」
そんなスライドを、文字や図形を一つずつ打ち直して、PowerPointで編集できる形に作り直します。
NotebookLM・Gemini・ChatGPTなどのAIで作った画像のスライド、PDF、スクリーンショット、紙の資料をスキャン・撮影したものにも対応します。
■ 基本料金(4,000円)に含まれるもの
・スライド3枚まで
・文字の打ち直し(元に近い書体で、テキストとして編集できる形に)
・四角・矢印・線などの図形の作り直し
・表の作り直し(セルごとに編集できる形に)
・写真・イラストは元の画像から切り出して配置
・PowerPoint(PPTX)とPDFで納品
・修正2回
文字の打ち直しは箇所数を数えません。スライドの中の文字はすべて打ち直します。
■ 有料オプション
・4枚目以降:3枚ごとに+3,500円
・グラフを、数値を変えられる形に作り直す:1点+1,000円(元の画像から数値が読み取れるものに限ります)
■ 基本料金に含まれないもの(別途お見積り)
・イラストや写真の描き直し
・画質を上げる処理(粗い写真は、元の画質のまま配置します)
・デザインの変更(見た目を新しくする作業)
・文章の作成・書き換え
・アニメーションの設定
・10枚を超える資料(まとめてお見積りします)
■ ご依頼の流れ
1. 購入前に、元のスライドをメッセージでお送りいただくのがおすすめです(枚数と追加料金の有無をお伝えします)
2. ご購入後、元のファイルとご希望をお知らせください
3. 作り直し → ご確認 → PPTXとPDFで納品
お届け日数はスケジュール確保のため余裕をもって設定しています。内容によっては早めに納品できる場合があります。
■ ご注意
・書体は、元の画像と完全に同じものを再現できない場合があります。お使いのパソコンで崩れにくい書体を選んで整えます
・元の画像が粗い場合、文字が読み取れない箇所は正しい原稿をお送りいただくことがあります
・お預かりした資料は、取引完了後に削除します
ご購入後、次の内容をお知らせください。
1. 作り直したいスライドのファイル(PDF・JPG・PNG・スクリーンショット・スキャン画像など)
2. 作り直す枚数(3枚を超える場合は、有料オプションをあわせてご購入ください)
3. 読み取りにくい文字がある場合は、正しい文字(原稿)
4. お使いのPowerPointのバージョンやパソコン(Windows・Macなど、分かる範囲で)
5. 使ってほしい書体の指定(会社の指定書体などがあれば)
6. ご希望の納期
画像のスライドは、文字・図・背景が1枚の絵としてつながっています。画像の状態によって作業量が変わるため、枚数が多い場合や、細かい図・グラフが多い場合は、購入前に元のファイルを添えてご相談ください。
使用する画像・ロゴ・イラスト・文章の利用権は、ご依頼者様側でご確認ください。
確認のお返事が遅れた場合、お届けが後ろにずれることがあります。
作業開始後に追加されたご要望や、当初の範囲を超える作業は、追加料金となる場合があります。