【こんなときに】
・ギミックや衣装を入れたら、Unityを開くたびに「Enter Safe Mode?」と出るようになった
・セーフモードで開けたけれど、どこを直せばいいか分からない
・赤いエラーが英語で並んでいて、原因が読めない
・購入したアバターのデータを人に渡すのは不安
【お届けするもの】
1. 原因の候補(可能性が高い順に、根拠となるログの行つき)
2. 原因を確かめるための確認手順
3. プロジェクトを壊さない順番で並べた修正手順書
(ファイルの削除や上書きを含む手順には、バックアップの取り方と注意書きを付けます)
4. 同じトラブルを繰り返さないためのアドバイス
5. 手順を試していただいたあとのご質問に、2回までお答えします
【データのやり取りについて】
プロジェクトのファイルそのものは受け取りません。お送りいただくのは、Unityのログファイル(Editor.log)と、画面のスクリーンショットだけです。購入したアバターやアセットをお渡しいただく必要はありません。
やり取りはすべて、ココナラのトークルームの中で行います。
【流れ】
1. ご購入前に、メッセージで症状を教えてください(「購入にあたってのお願い」の3点)
2. 対応できる内容かどうかをお返事します
3. ご購入後、トークルームでEditor.logとスクリーンショットを送っていただきます
4. 診断結果と手順書をお届けします
5. 試していただいたあとのご質問にお答えします
【このサービスで行わないこと】
・修正作業の代行、リモート操作
・プロジェクトファイルの受け取り
・アバターの改変やアップロードの代行
・直ることの保証(原因によっては、ご自身での作業が難しい場合があります)
【ご注意】
・診断には、自作の解析ツールとAIを補助として使います。お渡しする内容は、すべて私が読んで確認しています
・作業の前に、プロジェクトフォルダ全体のコピーを取っていただくようお願いしています
・いただいた情報だけでは原因を絞り込めない場合もあります。その場合は、分かった範囲と、次に確かめるべきことをお伝えします
【出品者について】
VRChat向けのUnityエディタ拡張を自分で開発・公開しています。Unityのログやパッケージの構成を読むことが日常の作業です。
【ご購入前に、メッセージで教えてください】
1. 何をしたあとに開けなくなったか(例:「ギミックを入れた」「Unityのバージョンを変えた」)
2. 表示された画面の内容(スクリーンショットでも大丈夫です)
3. VRChat向けのプロジェクトかどうか
この内容から、対応できるかどうかをお返事します。原因の診断は、ご購入後に行います。
【ご購入後に、トークルームで送っていただくもの】
・Unityのログファイル「Editor.log」
エクスプローラーのアドレス欄に %LOCALAPPDATA%\Unity\Editor と入力すると見つかります。開けなかった直後、ほかのプロジェクトを開く前に取ってください(Unityを開き直すと中身が上書きされます)
添付できない場合は、ファイル名を「Editor.txt」に変えるか、ZIPにまとめてお送りください
・VCCで、そのプロジェクトのパッケージ一覧を写したスクリーンショット
・Assetsフォルダの中身が分かるスクリーンショット
【ご注意】
・対象は、WindowsのパソコンでVRChat向けに使っているUnity(2022.3系)です
・Editor.logには、パソコンのユーザー名が含まれることがあります。気になる方は、送る前にご相談ください
・作業の前に、プロジェクトフォルダ全体のコピーを取っておいてください